あおぞら銀行 × GMOあおぞらネット銀行 018年7月に誕生した新しいネットバンクのGMOあおぞらネット銀行は来店不要で口座開設。忙しい経営者のみなさまをお手伝いいたします

手数料が安い

デビットカードで1%キャッシュバック

アプリやPCで24時間365日ネットバンキングできる

バーチャル口座(振込入金)設定無料

※個人事業主のお客さまは、まずは個人で口座開設をしていただく必要があります。
個人口座開設後、Webサイトにログインし個人事業主口座開設をお申し込みください

こんな経営者にオススメ

口座開設や振込に手間をかけたくない⇒GMOあおぞらネット銀行なら来店不要でパソコンから口座開設ができます!専用アプリもあるので24時間365日いつでも手続き可能です!※メンテナンス時は除く/法人カードをつくりたい⇒GMOあおぞらネット銀行なら口座開設で利用できるVisaビジネスデビットならカード審査不要で手数料、年間費無料で利用可能!さらに利用額の1.0%が毎月キャッシュバックされるので大変おトクです!/手数料などのコストカットを図りたい⇒GMOあおぞらネット銀行なら振込手数料は同行間無料、他行間でも166円(税込)~と経費削減に最適です!

キャッシュレス・消費者還元制度の概要

実施期間 2019年10月1日(火)~2020年6月30日(火)
還元対象となる取引 「キャッシュレス・消費者還元制度」に参加する店舗でデビットカード、クレジットカード、電子マネーによるキャッシュレス手段でのお買い物が対象となります。
参加店舗 「キャッシュレス・消費者還元事業」サイトで公表しています。
店舗一覧はこちら >
還元率 中小企業・小規模事業者が運営するお店  :ご利用金額の5%
コンビニなどのフランチャイズチェーン店 :ご利用金額の2%
※コンビニなどのフランチャイズチェーン店の中には還元できない店舗もございます。
対象カード GMOあおぞらネット銀行が発行する以下のカードが対象となります。
■Visaデビット付キャッシュカード
※券面は個人黒カード、個人白カード、法人黒カードが対象となります。
還元方法・時期 前月ご利用分に応じた還元額を翌月25日ころに口座に入金
※還元額のご確認はログインし、取引明細をご確認ください。
※弊社銀行口座をご解約されると還元が行われませんので、あらかじめご了承ください。
※お客さまへ還元後、ご購入された商品等を返品された場合、当該取引の還元額をご返金いただきます。
※ポイントでの還元ではないため、有効期限およびポイント交換等はございません。
還元上限設定 上限金額:1万5,000円/月
※5%還元参加店舗でのご利用の場合、30万円までのご利用が還元対象となります。
集計期間:毎月1日~末日まで

キャッシュレス・消費者還元制度の概要 はこちら >

その1 手数料が安い

GMOあおぞらネット銀行の法人口座は大変おトクな手数料でご利用いただけます

【振込手数料】同行間:無料/他行間:3万円未満 166円(税込)、3万円以上 261円(税込)

【振込手数料・利用料金比較】他行向け約12万円おトク!/法人口座利用料金約8万円おトク!

※毎月20件(年間240件)3万円以上の他行宛振込の場合 ※2019年9月の料金をもとに消費税10%で計算

その2 入金管理がかんたん振込入金口座の設定が無料

入金管理がかんたん振込入金口座のご利用メリット

入金管理がかんたん振込入金口座をご利用の場合
消込作業の経理コスト削減

振込者の特定が容易となり、入金照合事務作業の効率化が図れ、事務コストが軽減できます。

売上債権回収管理の強化

消込率の向上かつ早期化により、未入金先の特定が容易となり、早期対応が図れます。

サービス利用料が無料

導入にあたっての初期費用や月額利用料は無料です。
サービスご利用のための維持費はかかりません。

バーチャル口座をご利用の場合

GMOあおぞらネット銀行だけの特長

サービス利用にかかるコストがゼロ!

  • ※ 2,000口座を超える発行についてはご相談ください

基本のサービスで多くの機能がご利用可能!

チェックデジット(誤振込防止機能)標準搭載

口座名義の一部自由設定可能

期限型(有効期限30日)、継続型(有効期限なし)から選択可能

一口座単位の発行・削除が可能

その3 アプリやPCで24時間365日ネットバンキングが利用できる ※当社メンテナンス時間は除きます。

なにかと忙しい経営者のみなさまにとって、銀行店舗にいく時間なんてとれないはず。
インターネット銀行の当社は、来店不要でスマホやPCから口座開設が可能です。
口座開設後は、専用アプリやPCから残高照会や振込が24時間365日利用可能です。

その2 デビットカードで1%キャッシュバック

Visaビジネスデビットとは?

国内はもちろん、世界中のVisa加盟店やネットショッピングでクレジットカードと同じ感覚でご利用いただけます。

クレジットカードとの違い
年会費無料、さらに1枚目の発行手数料も無料です(※)

年会費やカード更新時などの維持費は一切かかりません。
(※口座開設時に1枚目のカード発行を希望されなかった場合や2枚目以降の発行時には、追加発行手数料税込1,100円がかかります。)

スタートアップ企業さまにもご利用いただきやすいVisaビジネスデビット

起業されたばかりで社歴が浅い場合、審査によってはカードが発行されない場合があります。デビットカードであれば審査不要。法人口座開設でスタートアップ企業さまでもご利用いただけます。

法人さまは代表口座1つにつき、20口座までVisaビジネスデビットを発行いたします。

法人さまは代表口座1つにつき20口座まで、Visaビジネスデビットをお持ちいただけます。(Visaビジネスデビットは1口座1枚発行可能)部署ごと、担当者様ごとといった使い方で、さらに経費管理がしやすくなります。

即時引落しとWeb明細で経費管理の手間を軽減します

Visaデビットなら、ご利用代金が即時に引き落とされるので、立替精算などの手間が軽減されます。ご利用内容はWeb明細にすぐ反映され、過去のご利用がいつでも照会できます。

その5 利用者の声&口座開設までの流れ

ご利用のお客さま

株式会社nanachica 代表取締役 佐藤秀人 さま

株式会社nanachica
代表取締役 佐藤秀人 さま

アプリは便利で使いやすいですね。
アプリを起動する際にパスワードが求められるのですが、私の使っているスマートフォンだと顔認証でログインが出来ます。毎回ログイン情報を入力する手間が省けてとても気に入っています。
あとは、やはり「振込」の操作が非常に便利でした。
振込先の銀行を選んで口座番号と金額を入れて··という風に、流れるように振込処理が完了します。
取引パスワードとメールトークンの二段階認証なので、セキリティ面も安心です。
口座開設してからというものヘビーユーザーです。ほぼ毎日必ずアプリを開いていますね。

六花ガーデン 代表 下山隼飛 さま

六花ガーデン
代表 下山隼飛 さま

振込入金口座のようなサービスを初めて使いましたが、特に困ることはありませんでした。
口座発行と削除がネットバンクの中で完結できるので、設定を失敗しても口座削除・編集すればいいわけですし、導入のハードルは低いように感じました。
これからの業務拡大に伴い業務フローを構築していくところなので、振込入金口座を利用する前提でフローを組み立てるつもりです。
既にあるフローを変更する訳ではないのでスムーズに導入できそうです。

口座開設までの流れ

お申込フォームに必要事項をご入力後、WEB登録完了画面の口座開設申込書(PDF)を
印刷し実印をご捺印の上、必要書類と一緒にご送付ください。

STEP1 法人口座申し込みフォーム入力/STEP2 必須書類のご提出/STEP3 当社からの郵送物を受け取り、初期設定をしてご利用開始!

必要書類のご提出

下記「提出1」~「提出5」をご提出ください。

郵送いただいた口座開設申込書および必要書類が当社に到着後、
最短1営業日で確認、口座開設審査を行います。

提出1 : 法人口座開設申込書

口座開設申込書のご捺印について

口座開設お申込フォームに必要事項を入力し、規定等をご確認・ご同意いただきお申し込みください。
お申込後、口座開設申込書を印刷して実印をご捺印いただく必要がございます。

口座開設申込書の印刷方法

申込書の印刷には2つの方法がございます。

  1. お客さま自身でPDFファイルを印刷(お手続きが郵送よりも早く完了します)
    「口座開設申込完了」画面に表示される「口座開設申込書(PDF)を印刷」ボタンを押下し、口座開設申込書を印刷してください。※A4サイズ、片面印刷
  2. 当社から郵送
    お申込フォームに入力いただいた内容の口座開設申込書を当社にて印刷し、登録のご住所あてにお送りします。
    ご希望の方は、下記「お問い合わせ先」よりご連絡ください。
実質的支配者が
6人以上存在する場合

実質的支配者が6人以上存在する場合は、こちらから追加登録用の書類をダウンロードし、ご記入・ご捺印のうえ、口座開設申込書・必要書類と同封してお送りください。

実質的支配者追加登録用紙のダウンロード >

提出2 : 法人としての確認書類

履歴事項全部証明書(登記簿謄本)「発行日から6ヶ月以内」の「原本」

  1. 書類名が「履歴事項全部証明書」であることをご確認ください。
    ※「現在事項証明書」など、履歴を含めたすべての登記事項が記載されていないものは受け付けできません。
    ※「履歴事項全部証明書」は一部分のみではなく全ページをご提出ください。
  2. 「COPY」と表示されていないことをご確認ください。
    ※ 書類は必ず「原本」をご提出ください。コピーの場合には「COPY」と表示されます。
  3. 当社到着時点で「発行日から6ヶ月以内」の原本をお送りください。
印鑑証明書「発行日から6ヶ月以内」の「原本」

  1. 書類名が「印鑑証明書」であることをご確認ください。
    ※ 貴社でご登録されている印鑑の印鑑証明書をご用意ください。
    代表者さま個人の印鑑登録証明書ではございません。
  2. 「COPY」と表示されていないことをご確認ください。
    書類は必ず「原本」をご提出ください。コピーの場合には「COPY」と表示されます。
  3. 商号が貴社名であることをご確認ください。
  4. 当社到着時点で「発行日から6ヶ月以内」の原本をお送りください。

記載内容について当社より確認させていただく場合がございます。お手元にコピーなどの控えをお持ちいただくことをおすすめします。

提出3 : 事業内容等が確認できる書類

下記1~5(あるいは6)のうち、いずれか1点以上をご提出ください。(①②の条件を満たすもの)

  1. 登記上の貴社名、所在地等が確認できること
  2. 事業内容・取扱商品の具体的な内容(価格、購入方法、サービスの流れなど)が確認できること

なお、許認可事業の場合は、下記1〜6いずれか1点以上に加え、7を必ずご提出ください。

許認可事業以外 1〜5のうち、いずれか1点以上
※1〜5がない場合は7
許認可事業 1〜5のうち、いずれか1点以上 + 7
※1〜5がない場合は6 + 7

いずれか1点以上必須

確認書類の例 説明 受け付けできない例
1

ウェブサイトのアドレスを印字したもの

会社概要・事業内容・取扱商品・取扱内容等が確認できる貴社のウェブサイトアドレスを印字したもの 作成中のウェブサイト
2

会社案内、
パンフレット・チラシ

貴社のお名前や店舗のお名前が入っており、事業内容や取扱商品等が確認できるもの 左記の記載がないもの
3

請求書、発注書、
受注書、納品書等

事業に関わる内容のもの(写し) 公共料金の請求書、ガソリン、文房具やオフィス備品の納品書など、事業内容が確認できないもの
4

締結・調印済みの
各種契約書

業務委託契約書、売買契約書等、事業に関わる契約書や覚書(写し)
  • 締結の印影がないもの
  • 業務委託契約書の場合、具体的な事業内容がわからないもの
  • 事務所等の賃貸の契約書、税務顧問などの契約書
5

提案書

他社さまへの提案資料、商品企画書等 実際に取引先等に提出していないもの

上記1〜5がない場合

確認書類の例 説明 受け付けできない例
6

事業計画書

事業内容や企業の戦略、融資や出資先、収益の見込み、取り扱い予定商品、仕入れ先等が確認できるもの 左記の記載がないもの

許認可事業の場合必須

確認書類の例 説明 受け付けできない例
7

各行政機関発行の
許認可証

届出・登録が完了済であることが確認できる許認可証
例)古物商許可証、有料職業紹介事業許可証、宅地建物取引業免許、各種営業許可証 等
現在の事業内容、商品、サービスが確認できないもの

ご提出いただいた書類について当社よりご連絡をさせていただく場合がございます。記載内容に不足がある場合は、追加で書類のご提出をお願いする場合がございます。

提出4 : 法人番号の確認書類

下記のうちいずれか1点をご提出ください。

法人番号指定通知書(写し)

  1. 書類名が「法人番号指定通知書」であることをご確認ください。
法人番号印刷書類「発行日から6ヶ月以内」のもの

法人番号通知書がお手元にない場合、法人番号公表サイトで検索し、検索結果画面に表示される「このページを印刷する」ボタンを押下し、印刷したものをご提出ください。

法人番号印刷方法 国税庁法人番号公表サイト

  1. 「国税庁法人番号公表サイト」の表示であることをご確認ください。
  2. 当社到着時点で「6ヶ月以内」の表示である印刷物をお送りください。

※ 法人番号は、行政を効率化し、国民の利便性を高め、公平·公正な社会を実現する社会基盤として導入された制度です。法人には13桁の法人番号が割り当てられています。国税庁は、法人に対して法人番号を指定し、対象の法人へ通知した後、商号又は名称、本店または主たる事務所の所在地とともに公表しています。

提出5 : 取引ご担当者さまの本人確認書類

下記のうちいずれか1点をご提出ください。

運転免許証

  1. 住所、氏名、生年月日が鮮明に記載されていることをご確認ください。
    住所、氏名、生年月日は口座開設の際に入力したものと同じであることをご確認ください。
  2. 有効期限をご確認ください。当社に到着時点で有効期限内のもののみ受付いたします。
  3. 番号が鮮明に記載されていることをご確認ください。
  4. 公安印が鮮明に写っていることをご確認ください。 裏面に記載がある場合は、裏面の公安印もご確認ください。
  5. 顔写真が鮮明に写っていることをご確認ください。
  • ※ 裏面に記載がある場合は、裏面も必ずご提出ください。
住民基本台帳カード

  1. 発行元の地方自治体名が鮮明に記載されていることをご確認ください。
  2. 有効期限をご確認ください。当社に到着時点で有効期限内のもののみ受付いたします。
  3. 住所、氏名、生年月日が鮮明に記載されていることをご確認ください。
    住所、氏名、生年月日は口座開設の際に入力したものと同じであることをご確認ください。
  • ※ 裏面に記載がある場合は、裏面も必ずご提出ください。
マイナンバーカード
(個人番号カード)

  1. 有効期限をご確認ください。当社に到着時点で有効期限内のもののみ受付いたします。
  2. 住所、氏名、生年月日が鮮明に記載されていることをご確認ください。
    住所、氏名、生年月日は口座開設の際に入力したものと同じであることをご確認ください。
  • ※ マイナンバーカード(個人番号カード)は表面のみをご提出ください。
  • ※ 通知カードはご利用いただけません。
パスポート

  1. 旅券番号が鮮明に表示されていることをご確認ください。
  2. 有効期限をご確認ください。当社に到着時点で有効期限内のもののみ受付いたします。
  3. 住所、氏名、生年月日が鮮明に記載されていることをご確認ください。
    住所、氏名、生年月日は口座開設の際に入力したものと同じであることをご確認ください。
  • ※ 顔写真面と所持人記入欄の2ページをご提出ください。
各種健康保険証
(カード型健康保険証)

  1. 記号番号が鮮明に記載されていることをご確認ください。
  2. 住所、氏名、生年月日が鮮明に記載されていることをご確認ください。
    住所、氏名、生年月日は口座開設の際に入力したものと同じであることをご確認ください。
  3. 発行元が鮮明に記載されていることをご確認ください。
  4. 印章が鮮明に写っていることをご確認ください。
  • ※ 住所を複数記入している場合、旧住所につきましては二重線を引き、ご提出ください。
  • ※ 【社保】カード型健康保険証の場合、住所等の情報記入場所がカード裏面にあります。現在お住まいの住所(口座開設申込みの際に入力した住所)を記載し、表面と共に裏面も必ずご提出ください。【国保】は表面に住所が印字してあります。
各種健康保険証
(紙型健康保険証)

  1. 記号番号が鮮明に記載されていることをご確認ください。
  2. 住所、氏名、生年月日が鮮明に記載されていることをご確認ください。
    住所、氏名、生年月日は口座開設の際に入力したものと同じであることをご確認ください。
  3. 発行元が鮮明に記載されていることをご確認ください。
  4. 印章が鮮明に写っていることをご確認ください。
  5. 被扶養者の方は、ご自身が記載されているページも必要です。
  • ※ 紙型健康保険証の場合、住所情報をご自分で記入するタイプのものがあります。現在お住まいの住所を記入したのち、ご提出ください。
各種年金手帳(厚生年金、
国民年金、共済年金等)

  1. 住所、氏名、生年月日が鮮明に記載されていることをご確認ください。
    住所、氏名、生年月日は口座開設の際に入力したものと同じであることをご確認ください。
  2. 発行日をご確認ください。平成8年以前のものが有効です。
    平成9年以降の年金手帳は住所の記載がないため、受理できません。
  • ※ 変更された場合は、変更日付が記載されていることが必要です。
印鑑登録証明書

  1. 住所、氏名、生年月日が鮮明に記載されていることをご確認ください。
    住所、氏名、生年月日は口座開設の際に入力したものと同じであることをご確認ください。
  2. 発行日をご確認ください。当社に到着時点で、発行日から6ヶ月以内のものが有効です。
  3. 印章が鮮明に写っていることをご確認ください。
住民票の写し

  1. 住所、氏名、生年月日が鮮明に記載されていることをご確認ください。
    住所、氏名、生年月日は口座開設の際に入力したものと同じであることをご確認ください。
  2. 発行日をご確認ください。当社に到着時点で、発行日から6ヶ月以内のものが有効です。
  3. 印章が裏面または別紙にある住民票の場合、そのページも必要となります。
    発行された全てのページをご送付ください。一部のみはお受けできません。
在留カード

  1. 記号番号が鮮明に記載されていることをご確認ください。
  2. 住所、氏名、生年月日が鮮明に記載されていることをご確認ください。
    住所、氏名、生年月日は口座開設の際に入力したものと同じであることをご確認ください。
  3. 有効期間内であることをご確認ください。当社に到着時点で有効期間内のもののみ受付いたします。
  4. 印章が鮮明に写っていることをご確認ください。裏面に記載がある場合は、裏面の印章もご確認ください。
  • ※ 通称名でお申込の場合は、本名と通称名が併記されている本人確認書類が必要となります。
  • ※ 裏面に記載がある場合は、裏面も必ずご提出ください。
特別永住者証明書

  1. 記号番号が鮮明に記載されていることをご確認ください。
  2. 住所、氏名、生年月日が鮮明に記載されていることをご確認ください。
    住所、氏名、生年月日は口座開設の際に入力したものと同じであることをご確認ください。
  3. 有効期間内であることをご確認ください。当社に到着時点で有効期間内のもののみ受付いたします。
  4. 印章が鮮明に写っていることをご確認ください。裏面に記載がある場合は、裏面の印章もご確認ください。
  • ※ 通称名でお申込の場合は、本名と通称名が併記されている本人確認書類が必要となります。
  • ※ 裏面に記載がある場合は、裏面も必ずご提出ください。
外国人登録証明書

  1. 記号番号が鮮明に記載されていることをご確認ください。
  2. 住所、氏名、生年月日が鮮明に記載されていることをご確認ください。
    住所、氏名、生年月日は口座開設の際に入力したものと同じであることをご確認ください。
  3. 有効期間内であることをご確認ください。当社に到着時点で有効期間内のもののみ受付いたします。
  • ※ 通称名でお申込の場合は、本名と通称名が併記されている本人確認書類が必要となります。
  • ※ 裏面に記載がある場合は、裏面も必ずご提出ください。

書類提出に関するご注意

  • コピーや撮影の際は、本人確認書類の端が欠けないように、書類全面が鮮明に写るようにしてください。
  • 本人確認書類の内容とお申込内容が同一と判断できない場合は口座開設できません。
  • 本人確認書類のコピーは、拡大や縮小をせずにお送りください。
  • 複数の本人確認書類をお送りいただく必要はありません。
  • お送りいただきました本人確認書類は、個人情報保護に十分留意し、お取扱いいたします。本人確認書類に記載された「センシティブ(機微)情報」(免許の条件等・本籍・通院歴など)は不要です。コピーまたは原本の該当部分を塗りつぶしてからお送りください。