事業内容 BUSINESS

事業内容

「すべてはお客さまのために。No.1テクノロジーバンクを目指して」をコーポレートビジョンに掲げ、
新しいネット銀行として2018年7月に誕生しました。
お客さま目線に徹底的にこだわり、最新テクノロジーを駆使した、
“気づけば誰もが使っている”、お客さまに寄り添う銀行を目指し、
新たな金融・決済ソリューションをお届けしています。

事業・商品・サービス一覧

銀行事業(個人・法人・個人事業主のお客さま向けのサービス一例)

注力分野

  • 銀行API

    「すべてはお客さまのために。No.1テクノロジーバンクを目指して」をコーポレートビジョンに掲げる当社は、銀行APIの提供にも同様のビジョンで取り組んでいます。接続される企業さまや開発されるエンジニアさま、そしてその先のお客さまの立場でAPI公開コンセプトを定め、各種APIの提供を行っています。


    ・API公開のコンセプト

    当社は、電子決済等代行業者さまだけでなく、より多くの企業さまの利便性向上に寄与するため、一般の事業会社さまにも銀行APIをご利用いただける環境を整え、以下の4つのコンセプトを前提に銀行APIの開発、順次公開を行っています。


    ・sunabar

    国内銀行初、常時当社APIを試すことのできる実験場「sunabar -GMOあおぞらネット銀行API実験場-」を2020年4月に開始しました。 「sunabar」は、IT用語のサンドボックスを意味する「砂場」と、人が集いグラスを交わす「Bar」を組み合わせ名付けました。この名の通り、「sunabar」は、実際に開発しながら動作を確認することのできる実験環境と、開発者が集うコミュニティの2面を持ちます。

    サービスをみる
  • プラットフォーム銀行サービス

    法人のお客さまのニーズに合わせて、当社の銀行機能をパーツとしてご利用いただけるサービスです。法人のお客さまのビジネスを、No.1テクノロジーバンクとしての安心・安全の開発力と機能で支え、お客さまと共に、世に価値あるサービスを創り上げています。

    サービスをみる

会社概要・アクセス

会社名 GMOあおぞらネット銀行株式会社 (英文名: GMO Aozora Net Bank, Ltd.)
所在地

本店
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-2-3 渋谷フクラス

設立 1994年2月28日  ※日債銀信託銀行として
開業
1994年4月1日
日債銀信託銀行として開業
2001年1月4日
あおぞら信託銀行に社名変更
2018年6月1日
GMOあおぞらネット銀行に社名変更
2018年7月17日
インターネット銀行事業開始
2018年10月1日
信託業務をあおぞら銀行へ承継
資本金 155億4,132万円(2020年6月現在)
株主
<持株比率>
株式会社 あおぞら銀行  
91.20%
GMOインターネット 株式会社  
4.40%
GMOフィナンシャルホールディングス 株式会社  
4.40%
<議決権比率>
株式会社 あおぞら銀行  
85.10%
GMOインターネット 株式会社  
7.45%
GMOフィナンシャルホールディングス 株式会社  
7.45%
役員
代表取締役会長(*)
金子 岳人
代表取締役社長(*)
山根 武
取締役(*)
水野 一郎 /ファイナンスグループ長
取締役
大見 秀人/株式会社あおぞら銀行 常務執行役員
取締役(社外)
佐藤 明夫/佐藤総合法律事務所弁護士
取締役(社外)
高島 秀行/GMOフィナンシャルホールディングス株式会社
取締役 兼 代表執行役会長
取締役(社外)
尾関 政達
取締役(社外)
安田 昌史/GMOインターネット株式会社取締役副社長
グループ代表補佐 兼 グループ管理部門統括
GMOフィナンシャルホールディングス株式会社取締役
常勤監査役(社外)
田嶋 淳
監査役(社外)
山本 樹/GMOフィナンシャルホールディングス株式会社
取締役 兼 常務執行役
監査役
酒井 朗/株式会社あおぞら銀行 執行役員
監査役(社外)
島原 隆/GMOインターネット株式会社 グループ金融事業推進室長

(*)執行役員を兼務しております

執行役員
村田 卓之/統合リスク管理グループ長
執行役員
金子 邦彦/テクノロジー&プロセシンググループ長
執行役員
海老沼 仁司/ビジネスソリューショングループ長
執行役員
小野沢 宏晋/企画・事業開発グループ長
執行役員
細田 暁貴/コーポレートコミュニケーショングループ長
組織図